オーストラリア 「寿司はビッグマックより体に悪い」

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/06/04 21:57:02 ID:ASKH5L840.net
記事には、オーストラリアの西海岸で水揚げされたヒラマサに大量に寄生したサナダムシがうごめく動画も掲載されている。
こんなものを見せられたら、二度と寿司を食べたくなくなる人もいるだろう。

 健康的という評判を受けて日本食ブームが世界的に広がる中、その代表格たる寿司の危険性について「デイリー・メール・オーストラリア」(電子版・5月30日付)が報じている。

 記事は、オーストラリアでは毎年1万1,000食以上の寿司が消費されているとする一方、寿司や刺身には、寄生虫や有害細菌が潜んでいると指摘。
中でも、ヒラマサなどに寄生するサナダムシが人の腸内に入ると、数週間にわたって15mにまで成長し、人体のほかの部分に移動して卵を産み付けるという。
疲労や便秘、腹部の不快感などの症状を引き起こす上、卵から孵化した幼虫は肝臓、目、心臓、脳を侵食し、生命を脅かすこともあると警告している。

中略

ビックマックと比べられたItsuの寿司ランチボックス

 しかし、ここでビッグマックと比較されているランチボックスの中身は、カリフォルニアロールにマグロとサーモンのにぎりという、日本人から見ると本物の寿司とは言いがたい代物だ。
また、寄生虫やCOマグロによる鮮度偽装にしてみても、寿司の本場である日本ではほとんど問題となっていない。

 日本食ブームに便乗した寿司もどきや、質の悪い食材を扱う海外の悪徳業者のせいで寿司のイメージが悪くなるのは、日本人としてははなはだ心外である。

続きはソース
http://www.cyzo.com/2018/06/post_164544_entry.html

Source: おいしいお
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